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レオノ輪

誰もが使える
やさしいデジタル社会へ

Webサイトは、年齢や障がいの有無に関わらず、誰もが使えるものであるべきです。

色が見づらい。操作しにくい。伝わらない。

小さな「使いにくさ」が、知らないうちにユーザーの離脱につながっているかもしれません。

まずは無料相談で、貴社サイトの現状をご確認ください。

※ フォームのページに移動します。

01
Information

ウェブアクセシビリティ対応の必要性

Necessity

2024年4月の障害者差別解消法改正により、事業規模を問わずすべての民間事業者に「合理的配慮の提供」が法的義務となりました。ウェブサイトを事前に使いやすく整えておくこと(環境の整備)は現在も努力義務ですが、国のガイドラインでも計画的な対応が推奨されており、対応の有無が企業姿勢として見られる時代になっています。

まずは30秒で無料チェック

WebサイトのURLを入力するだけで、アクセシビリティの基本3項目を自動でチェックします。会員登録は不要です。

サービスと三つのプラン

当サービスでは「診断 → 改善」まで対応致します。

「Webサイトが今の法律に対応しているか不安」「見た目は良いけれど何となく使いにくい」など、そのようなお悩みに、アクセシビリティ診断とWeb改善の両面からお応えします。

まずはお気軽にご相談ください。

地球儀のネットワークアイコンを人物アイコンが円形に取り囲むイラスト

アクセシビリティ簡易診断プラン

まずは自社サイトの現状を知りたい方向け。

AI等の自動チェックだけでは判定できない、SEOなど踏まえた文脈に沿った適切さやデザインなどを確認いたします。

雲のアップロード・ダウンロードアイコンと人物アイコンを組み合わせた抽象イラスト

アクセシビリティ改善プラン

診断で見つかった課題を、実際に修正します。

alt属性の追加、見出し構造の整理、キーボード操作対応など、WCAG(適合レベルAA)・JISの基準に沿って一つずつ改善していきます。

Web改善・サポートプラン

アクセシビリティだけでなく、ユーザ目線でのデザインやCTAの見せ方、伝わる文章づくりまで。

全体の使いやすさ・成果につながるWeb改善を継続的にサポートします。

02
Information

対応を後回しにすると、どんな損失があるのか

OPPORTUNITY

1. 高齢者・障がい者ユーザーの離脱

2. 検索順位(SEO)に影響

About Me

Ryo Suwa

web DIRECTOR

フリーランスのWebディレクター・デザイナーの諏訪と申します。

【経歴】

都市銀行、IT企業、教育関連企業にてDTP・Webサイトのディレクションを経験、シンガポール・ベトナムで法人営業を担当実績もあります。

Gomezや大和IR等のサイトランキング受賞にも、その一端として携わってきました。現在は中小企業・個人事業主向けに、Web制作・マーケティング・ディレクションをワンストップで提供しています。

サービスの流れ

- AIの自動チェック × 人による改善 -

Pricing
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Pricing

料金

support

アクセシビリティ

簡易診断
¥ 12,800 〜
/5ページ程度迄※
サイトの問題点を知りたい
WCAG 2.0準拠(AA)
色と文字の見やすさ確認
キーボード操作確認
alt属性の確認
フォーム確認
簡易診断レポート
※5ページを超える場合は 1ページ追加ごとに1,000円

アクセシビリティ

修正代行
¥ 58,000 〜
/5ページ程度迄※
問題把握→実際に修正したい
alt属性の修正
ランドマーク設定
見出し構造の整理
ラベル・説明文追加
キーボード操作確認
フォームの支援対応
※修正箇所の内容に応じて金額は変動します

Webサイト

改善代行
¥ 78,000 〜
/5ページ程度迄※
Webサイト全体を改善したい
UI/UX構造見直し
デザイン全体確認
レスポンシブ対応の強化
アクセシビリティ修正代行(alt属性・見出し構造など)
CTAの見直し
※修正箇所の内容に応じて金額は変動します

AIと人の目、両方で診断

修正までワンストップ対応

改善後も継続してサポート

お客様の声

Contact

    無料相談・申込みフォーム

    お名前・メールアドレス・お問い合わせ内容をご入力のうえ送信してください。「診断希望」とだけ送っていただいても大丈夫です。

    ディスプレイのRGBサブピクセルを拡大したマクロ写真

    よくあるご質問

    正確には、2024年4月から民間事業者にも「合理的配慮の提供」が法的義務となりました。

    一方で、Webサイトをあらかじめ利用しやすく整える「環境の整備」は努力義務です。そのため、「WebサイトがJIS規格に対応していない=直ちに法律違反」ということではありません。

    ただし、計画的にアクセシビリティを高めていくことが推奨されています。

    Webサイトを事前にアクセシブルにする「環境の整備」は努力義務なので、未対応だからといって直ちに罰則が科されるわけではありません。

    一方、合理的配慮に関する不適切な対応が繰り返される場合には、行政による助言・指導・勧告などの対象となる可能性があります。

    また、行政から求められた報告をしなかった場合や、虚偽の報告をした場合には、過料の対象となる場合があります。

    自動チェックは非常に便利ですが、それだけですべての問題を確認できるわけではありません。

    例えば、「alt属性が設定されている」ことは確認できても、「その説明がページの文脈に合っているか」までは人による判断が必要です。

    そのため、当サービスでは自動チェック+人による確認を組み合わせています。

    国際的にはWCAGが広く使われています。

    一般的には適合レベルAAを目標とするケースがありますが、Webサイトの目的や規模によって適切な目標は異なります。

    当サービスでは、まず現在の状態を確認したうえで、必要な対応をご案内します。

    ※なお、JIS X 8341-3:2016は現在も重要な国内規格ですが、デジタル庁は2026年現在、JIS X 8341-3:2016とWCAG 2.2を活用しています。

    ページ数が多い場合は、 トップページ → 主要ページ → 問い合わせフォーム → その他のページ というように、重要度の高いところから段階的に改善する方法があります。

    大切なのは、すべてを一度に完璧にすることではなく、優先順位を決めて継続的に改善していくことです。

    もちろん可能です。

    1、2ページのWebサイトにも対応しています。まずは現在のサイトを確認し、必要な範囲からご提案します。

    アクセシビリティとSEOには共通する考え方があります。

    例えば、適切な見出し構造や画像の代替テキストなどは、ユーザーだけでなく検索エンジンがページの内容を理解するうえでも役立ちます。

    ただし、「アクセシビリティ対応をすれば検索順位が上がる」と保証できるものではありません。

    当サービスでは、SEOだけではなく、ユーザーが情報を見つけやすく、理解しやすいWebサイトを目指します。

    まずは、現在のWebサイトを確認してみませんか?

    Webアクセシビリティは、「法律だから仕方なく対応するもの」ではありません。

    見やすい。分かりやすい。操作しやすい。そして、より多くの人に情報を届けられる。

    まずは、「今のWebサイトに、どんな改善点があるのか」を知ることから始められます。

    無料チェック・無料相談受付中「自社サイトも確認してほしい」「法律への対応が気になる」「Webサイトをもっと使いやすくしたい」という方は、お気軽にご相談ください。

    ※ フォームのページに移動します。

    向かい合う2つの吹き出しアイコンのイラスト